魔術師の巣窟(仮)
趣味のゲーム製作サイトです。 そのうちHPを作ると思いますので、ここは仮住まいです。
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wikiで紹介されてしもた。
いや、とても嬉しいですが。やべー、とりあえず、common2htmlのテキトーにも程があるreadmeをどうにかすべきだろうか。

それ以上にtxt2common、2回目以降の出力がやばいことになるという致命的にも程があるバグが見つかったので、取り急ぎ本体のみの修正版を上げておきました。必ず当ててください。
いや、デバッグ段階では一度変換→終了してバグ修正の繰り返しで、2回目以降がおかしくなるとは気付いてなかったんですよ…

αPNGもかなり適当だったしなぁ…。不備は有り過ぎる。いずれもう少し弄り直そう。



8/8日午前1時追記
はぁ、やっとブログ内の色々整理が終った。新しく記事書くのも何なのでコメント返信もここに追加します。

以下コメント返信
>SmokingWOLFさん
あわわわっ、まさかSmokingWOLFさんがわざわざ紹介して下さるとは。嬉しいです。
私の個人的な思いとして、公式サイトとwikiへの転載はオールオッケーにしてるので、後で自分でツール本体をUPさせていただきますね。


>Pさん
早速使っていただいたみたいでありがとうございます。
ご報告下さった件ですが、そういう仕様になっています。プログラミングの文字列の扱いとして、\nは改行コードを表すので、ウディタのコマンド表示部分でも改行を表すのに\nを使っています。
txt2commonでは/nとだけ入力された行は空白行(2連続改行)として扱われるように設定されているので、イベントコマンド表示部分では\n\nと表示されますが、イベントコマンドの修正ウィンドウを開けば空白行になっている事が確認できるかと思います。
どういう場面で使うかと言うと、例えば
A

ここはXの村です
という文章を表示したい場合に、そのまま変換するとまず"A"というメッセージが表示された後に"ここはXの村です"というメッセージが表示されてしまうことになりますが、
A
/n
ここはXの村です
と入力すれば
間に空白行を挟むことが出来るようになっている訳です。
それから行数表記とか桁数表記とかは全部使用しているDLLの力なので、気に入って下さったのは嬉しいですが私の力じゃありません(私もこの機能は便利だと思っています)。
こちらからもリンク張らせていただきますね。
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コメント
この記事へのコメント
なるほど¥nが改行コマンドとして働いていたんですね、お恥ずかしい

詳しくないのでよくはわからないんですが、DLL(フリーのイベントみたいなものでしょうか)を組み込んで
一つのツールを作り上げたのはRewさんですから、やはりRewさんの力もあるのだと思います(・ω・)

これからもバージョンアップに期待してますっ
リンクありがとうございますー
2008/08/08 (金) 22:16:35 | URL | P #mQop/nM.[ 編集]
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